ゲンさんの浅く広い日々
映画、音楽、小説などのレビューや、手作りのアクセサリーの紹介を浅く広く紹介していきます。
2008年
02月25日
(月曜日)
ガラス工芸をやってみよう
[No.5] 22:24
こんばんわ。久しぶりに風邪をひき、39度超えで2日間ポカリで過ごしていたゲンです
生死の境をプチ感じながら、年末に行ったガラス工芸体験をいまさら思い出したのでブログに書きます
今回、ガラス工芸を体験させていただいたのは西ノ宮にある『ガラス工房やまむら』。和風ジャン・レノみたいなおっちゃんと素敵なおねいさんがおりました
体験は吹きガラスとサンドブラストから選択できるんですが今回は迷わず吹きガラスのほうで!なぜならそっちのほうがガラス工芸っぽいからです!
おーけー、じゃあ、やっちゃうよ?俺、やっちゃうよ?とテンション上がり気味の私!
が!!

一枚目の画像をご覧ください!光ってます、光ってますよ!あれはマグマです!嘘です、溶けた硝子です。いや、でも実際マグマみたいなもんでした。ドロドロのガラスの液体・・・あぁ、あんなもんかけられた日にゃあ、竜ちゃんといえども帽子を投げるだけでは済みませんよ。
吹きガラスの工程は『吹き竿』という1.5メートルくらいの棒の先端に、この溶けたガラスを少しつけては吹いて膨らまし、またつけてはまた膨らますというものです。そうそう!こんなんこんなん!知ってるよ〜!と再びテンションが上がる私!しかし、先生の「間違えて吸っちゃうとえらいことになるから気をつけてね」のセリフで一瞬にして冷静に。えらいことっていうか死ぬんじゃねーの?吸ったら
やはり、ガラス工芸は危険が伴うのか全工程で自分一人でさせてもらったのは正直この作業くらい。あとは先生が横からフォローしまくりでした。
まあ、そんなこんなで出来上がったマイ・水差しがこちら!


ど〜です?100均もびっくりのいい出来でしょう?裏にはしっかりとゲンの文字が!この一輪挿しは我が家の家宝としてタンスにしまっておきます

生死の境をプチ感じながら、年末に行ったガラス工芸体験をいまさら思い出したのでブログに書きます

今回、ガラス工芸を体験させていただいたのは西ノ宮にある『ガラス工房やまむら』。和風ジャン・レノみたいなおっちゃんと素敵なおねいさんがおりました

体験は吹きガラスとサンドブラストから選択できるんですが今回は迷わず吹きガラスのほうで!なぜならそっちのほうがガラス工芸っぽいからです!
おーけー、じゃあ、やっちゃうよ?俺、やっちゃうよ?とテンション上がり気味の私!
が!!

一枚目の画像をご覧ください!光ってます、光ってますよ!あれはマグマです!嘘です、溶けた硝子です。いや、でも実際マグマみたいなもんでした。ドロドロのガラスの液体・・・あぁ、あんなもんかけられた日にゃあ、竜ちゃんといえども帽子を投げるだけでは済みませんよ。
吹きガラスの工程は『吹き竿』という1.5メートルくらいの棒の先端に、この溶けたガラスを少しつけては吹いて膨らまし、またつけてはまた膨らますというものです。そうそう!こんなんこんなん!知ってるよ〜!と再びテンションが上がる私!しかし、先生の「間違えて吸っちゃうとえらいことになるから気をつけてね」のセリフで一瞬にして冷静に。えらいことっていうか死ぬんじゃねーの?吸ったら

やはり、ガラス工芸は危険が伴うのか全工程で自分一人でさせてもらったのは正直この作業くらい。あとは先生が横からフォローしまくりでした。
まあ、そんなこんなで出来上がったマイ・水差しがこちら!


ど〜です?100均もびっくりのいい出来でしょう?裏にはしっかりとゲンの文字が!この一輪挿しは我が家の家宝としてタンスにしまっておきます


